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目指せハイパービジネスマン 日常の差がつくちょっとしたコツ

普通のビジネスマンが誰でも出来るようなちょっとした行いの差、その積み重ねが実はいつしか大きな差となり脅威のビジネスマンを生むんです。 役立つヒント、書評、ビジネス英語、人間力UP、コミュニケーション能力UPに繋がるネタを紹介します。

普段使わない言葉を多用してメールを書かない!

私が気になるメールの言葉ってあります。
例えば、小生とか、貴殿、貴兄、
特に気になるのは管理職の人が使ったりする小職。
それぞれ言い分はあるとは思いますが、いったいいつの時代に
生きてるの?と言いたくなります。

 そして結構な人が、先輩が使ってたから、ちょっと真似して
 使ってたりします。

格好つけてメールをうったり、ちょっ偉そうにうつより、
相手といいコミュニケーションをとって、関係を構築するのに
必要な言葉は何かという視点で判断したいです。

 そうすると、例えば・・・さんと呼びかけたほうが自然だったりします。
 
英語のメールでも、文章に少し温かみをいれるといいと
言われます。 こういった点はみな同じです。

 普段、口にもしない言葉を使うのって、なかなか難しいもんです。
 そして丁寧な日本語を選らんで書いてるつもりの人のメールが
 実は言ってることはとげとげしかったりします。
 会話だったら喧嘩のもとですよね。 兄ちゃんなめとんのか?って。

少し考えてみましょう。 
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